v1.20.0
最新主人公が物語の法のもとに迎えた生き物は、その生き物自身として記憶されるようになりました。一匹につき一つの名前を、あなたの言語で。ライブラリでは、次に読みたい物語を尋ねます。
新機能
- 主人公が物語の法のもとに迎えた生き物は、呼び方の言葉ではなく生き物そのものとして記憶されるようになり、別の名前の見知らぬ相手として戻ってくることはなくなりました。肖像とあなたの言語での名前を同時に保ち、名簿でも、出会ったものすべてを記す帳面でも、手放すその瞬間でも、同じ生き物として現れます。最初に出会った読み手がその肖像に2アクションを払い、あとからその物語を読む人は無料で出会えます。
- ライブラリの先頭に、読みたい物語を尋ね、自分の言葉で書けるタイルが加わりました。自分の物語を作る機能はまだ公開しておらず、そのシートはそう正直に伝えます。書いていただいた内容が、次に何を作るかの手がかりになります。
修正
- 挿絵がまた作られるようになりました。挿絵を担っていたプロバイダが使用中のモデルを取り下げたため、同日中に別のプロバイダへ移し、ターンは挿絵とともに戻ってきます。